2017年12月11日

恋人のように。

今、某駅前のドトールです。
デビッドさんから、とあるデータを受けとるために打ち合わせが終わるのを待ってます。
そんなわけで、久々の、外から投稿だぜ!

こんばんみ。月曜担当の、小野寺さんです。

先週は、愛タソと高橋が客演でして。
なんか、Twitterとか、そればっかです。
なので、天の邪鬼なおいらは、それについて書きたくないんだ!と、叫びたがってるんだ!

おいらとしてはですね。
愛タソを観たかったのに、嫌々高橋を観ました。
あ、チームが別だったので。
一部で、うちに出るより伸び伸びしていたという意見があるようですが。
相変わらず、普通に萎縮していました。
きっと、頭の中で一番大事なことは、演出のとまきさんに怒られないように!だったのでしょう。
顔がとても、長引いていました。


目を閉じれば。
高橋の演じた役
高橋の演じたシーン
その一つ一つが、思い浮かびません。
出ていたんでしょうか?

ただひとつ。
とにかく言えることがあるとすれば。
織田が、昨日の稽古で繰り返し言っていた言葉です。
来週から高橋が復帰するから!
来週の呑みには高橋がいるから!
まるで、恋人のように繰り返しては。
あーやだやだ。と言っていました、

まあ、そんなこんなで。
色々書いたけどさ。
とても良い経験を積んだね。
お疲れ様でした。愛タソ。
posted by 前方公演墳 at 20:08| 東京 ☀| Comment(0) | 小野寺隆一の前墳本当にあった事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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