2017年11月13日

高橋の顔が少しだけ長くなってました。

稽古場に行ったら、久々に高橋2号がいました。
稽古場につくなり、デラさん!とか言って、チラシを渡してきまして。
〇〇ですから!!と言いました。
この〇〇についてですね、書いたら、たぶん、高橋さん、ものすごく怒られるので。
あえて、伏せておきますね。

わかったわかった。
と、受け取ったらですね。
矢継ぎ早に、あ!情報なんですけど!!
あの、当パン載せられるんで、あの、次回公演のとかあったら・・・
と言い出します。
うん、そうね。いつまでよ?とか聞いて、いつだっけなーとか言い出します。
久しぶりに会ったのに、挨拶もしてこないで、これです。
多分、事務的に伝えなきゃいけないことを、顔を見た瞬間に言うようになってます。
なぜなら、大事なことをいつも伝え忘れて、何度となくおいらに怒られているからです。

いいから、稽古しろよーうるせえなー。
とか言ってましたけど。
なんですかね。あのテンソン。

その後ですね。
喫煙所で、織田氏と煙草を吸っていましたら。
高橋が来ましたよね。
で、やっぱり、織田さんに挨拶するわけでもなく、チラシを渡してですね。
あ!これ、遅くなりました!!とか言ってますね。
いや、別にチラシとかネットで見てるしさ。
なんか、その前にありそうなもんだろうと・・・。
いひひひひひって、笑ってました。

あ。こんばんわ、小野寺さんです。

ほんでほんで、その後はですね。
客演先に織田さんに紹介できる女の子はいるのか?って聞きました。
高橋、いつもの「はっ!!」って顔をしました。
完全にそんなことを言われると思ってなかったわけです。
で、それを隠すために、嘘っぽい驚いたふりをするわけです。
の・・・飲みには行ってます!とか。
ちょっと、意味が分からないことを言ってました。
あ、織田さん好みの子いるかもです!とか。
多分、テキトーに話を合わせに入りました。

お前よぉ。お前の客演なんかよぉ。別にお前の芝居なんかなんにも期待してねぇんだよぉ。
こっちが期待してるのはよぉ。かわいい女の子とかいるのかってだけなんだよ、ばかがよぉ。

と、ひとしきり、織田氏と二人で、大事な大事なダメ出しをしておきました。
よくわからないんですが、高橋2号は、その言葉をちゃんと聞き、どこか納得してました。
演出の十万喜さん。高橋2号は不純です。不純物です。しゃくれです。

まぁ、久々みたら。
織田氏と全然飲みに行っていないおかげで、とっても、健康そうでした。
幸子にダメダシされていないから、ストレスフリーな、顔をしていました。
と言いつつ、久々に話したら話したで、安心していたようで何よりです。
安心してるなよ、コノヤロウ。
女の子に関しては、本気だかんな、バカタレがよぉ。


ま。
そんなこんなで。
なんだかんだ言いつつも。


客演、頑張って!
そして、楽しんでね!


愛ちゃん!!!


posted by 前方公演墳 at 21:22| 東京 ☔| Comment(0) | 小野寺隆一の前墳本当にあった事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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